2017.6.16 更新

東京で交通事故に強い弁護士を選ぶポイント

このページでは、交通事故に遭い、東京で弁護士を探している方へ、弁護士選びのポイントやおすすめの弁護士を紹介しています。東京で交通事故を起こして弁護士に依頼した人の体験談もご紹介しています。東京は弁護士の数も多いので選び方に悩むと思います。弁護士探しをする際に見るポイントを理解して、交通事故トラブルの解決に役立ててください。

東京で交通事故のトラブルに強い弁護士を選ぶのがおすすめな理由

東京で活躍している弁護士の特徴や強み

東京都には、18,226人の弁護士が在籍しており、その数は全国1位となっております。他の都道府県と比較しても、第2位の大阪府が弁護士在籍数4,459人ですのでその差は歴然です。東京の弁護士が全国の弁護士在籍数の70.4%を占めています。

弁護士在籍数都道府県別ランキング
1位:東京都18,226人
2位:大阪府4225人
3位:愛知県1783人
4位:神奈川県1490人
5位:福岡県1146人
(日本弁護士連合会HPより)

人口一人当たりの弁護士数を見ても、東京都の人口が13,646,764人なのに対し、一人当たりに換算すると748人に1人となっています。また都内23区内でも弁護士数に偏りがあり、最も弁護士が多いのが千代田区でその数は6,957人です。千代田区には、裁判所や弁護士会館が近いためです。千代田区、港区、中央区に東京都の弁護士の約75%が集中しています。

東京の弁護士は、地方在籍の弁護士と比べてどのような特徴や強みがあるのでしょうか?
交通事故に関しては、東京の交通事故事情を考えると複雑で多様な事故が多く発生しています。また交通事故発生件数も全国4位となっており、東京都の弁護士は複雑な案件に慣れている可能性が高いです。さらに、「交通事故専門」の弁護士であれば、さらに交通事故トラブルの解決を有利に進められる可能性が高いです。

東京の交通事故事情

2016年の東京都の交通人身事故発生件数32,412件(前年比1862件減)
交通事故による死亡者数は全国4位
※死者数ランキング(日本経済新聞HP 2017年2月8日)
1位:愛知212人
2位:千葉185人
3位:大阪161人
4位:東京159人

東京ではどのような交通事故が多いのかについては、年齢別では65歳以上の高齢者が関係する事故が63%と最も多く、状態別では、歩行中の事故が全体の約37%を占めています。道路形状別では、交差点での交通事故が全体の62%を占めています。加害者側の免許の返納率も他地域と比較して高く、東京では5.03%となっています。全国平均の2.77%を大きく超えています。

(東京新聞HP 2017年1月17日 朝刊)

東京で事故が起こりやすいスポット

東京都内で特に交通事故の起きやすいスポットを紹介します。

東京で交通事故に強い弁護士を選ぶ6つの基準

東京で交通事故に遭った場合、具体的にはどのようにして弁護士を探せば良いのか、以下ではその6つの基準について解説します。

慰謝料増額の交渉に強いか

交通事故事件の対応を弁護士に依頼する目的は、慰謝料を増額することです。そこで、依頼する弁護士を探すときには、まずは慰謝料をどれだけ増額させてくれるかと言うことに注目すべきです。
被害者が自分で示談交渉をしていると、保険会社は低額な任意保険基準を使って慰謝料を計算するので慰謝料が低額になりますが、弁護士に依頼すると高額な弁護士基準を採用してくれるので、慰謝料の金額が高額になります。中でも、交通事故事件の知識やノウハウが豊富な弁護士は保険会社との交渉をスムーズに進めることができるので、慰謝料の金額がより増額されやすくなります。

過失割合の見直し交渉に強いか

交通事故の慰謝料計算では、過失割合も重要です。交通事故では、過失割合の分は慰謝料が減額されてしまうので、過失割合が多い分、慰謝料が減らされてしまうからです。
そこで、示談交渉をするときには、なるべく自分の過失割合を減らすことを考えるべきです。被害者が自分で示談交渉をしていると、どうしても相手から多めに過失割合を割り当てられてしまい、慰謝料が減額されます。そこで、弁護士を選ぶときには、こうした過失割合の見直し交渉に強い人を選ぶ必要があります。

費用体系は明瞭か

交通事故事件を依頼する弁護士を選ぶときには、費用体系が明確であることも重要です。交通事故の弁護士費用では、当初に着手金がかかりますが、それだけでは終わりません。
事件が解決したときには報酬金がかかりますし、示談交渉では終わらない場合には調停や訴訟の着手金も必要になります。訴訟になると報酬金の計算方法が変わる弁護士事務所なども多いです。そこで、弁護士費用の体系を理解していないと、後から思わぬ費用を請求されて驚いてしまうケースもあります。
そこで、当初からわかりやすく費用の説明をしてくれて、追加費用の発生の有無や金額が明らかな事務所を選ぶ必要があります。

無料相談ができるか

交通事故で弁護士を選ぶときには、無料相談を受け付けているかが重要です。
通常、弁護士に法律相談をすると、30分5,000円(+税)の費用がかかります。1時間になると10,000円もかかります。複数の事務所で相談を受けたり、何度も相談したりするとその分どんどん費用が加算されてしまい、大変な負担になります。
ただ、今では多くの弁護士事務所が交通事故の法律相談を無料にしているので、こうした事務所を利用すると、当初の法律相談料を0円にすることができます。
そこで、交通事故に遭ったときの弁護士選びでは、無料相談を受け付けている事務所を選ぶことをおすすめします。

全国に対応、土日・祝日に対応しているか

交通事故問題を依頼するときには、その弁護士の取扱エリアや業務時間にも注目すると良いです。弁護士には、全国対応の事務所と地元に密着した事務所があります。どちらにもメリットがありますが、自宅の周りにあまり弁護士がいない地域の場合などには、全国対応している弁護士事務所が便利です。
また、弁護士事務所は、なるべく連絡がつながりやすい事務所の方がありがたいです。休日などでも突然気になることが発生したり問題が起こったりすることがあります。
平日忙しく働いている人の場合、土日祝日に相談をしたいことも多いです。
そこで、できれば土日や祝日にも対応している事務所選ぶと良いでしょう。

親身に対応してくれるか

弁護士を選ぶとき、親身になって話を聞いてくれることも大切です。
交通事故問題は、被害者にとっては非常に大きな問題です。弁護士に相談することによって気が楽になることも多いですし、自分が疑問に思っていることに対して適切に回答してもらうことで、問題が解決することも多いです。
そこで、親身なってくれる弁護士であれば、安心して何でも相談できるので、メリットが大きくなります。
また、弁護士事務所というと敷居が高く、いきなり弁護士が電話に出たらどうしよう、と思う人もいると思いますが、弁護士事務所に電話をしても直接弁護士が電話に出ることはありません。オペレーターが対応して、親切に話を聞いてくれるので、安心して電話をしましょう。

特におすすめする東京の弁護士事務所

交通事故被害者専門「ふづき法律事務所」

新宿に事務所を構えるふづき法律事務所。弁護士の先生が被害者に寄り添って親切丁寧な対応をしてくれます。

ふづき法律事務所は東京に事務所を構えながらも全国対応、交通事故示談の解決例が豊富に揃っていて安心です。大手弁護士事務所にはない親身な対応をしてくれます。

    ふづき法律事務所をおすすめする理由

  • 被害者専門弁護士が完全サポートしてくれる
  • 加害者側の保険会社との交渉を即日代理してくれる
  • 示談金が増額するまで費用が一切かからない(※弁護士特約が無い場合)
  • 医師との連携で医学的知識が豊富

加害者側の保険会社は必ずしも味方ではなく、中には被害者に対して高圧的な交渉を迫ってくる保険会社も存在するのが事実です。交通事故トラブルは弁護士と加害者側の「交渉」がメインとなりますので弁護士の腕ひとつで結果が変わってしまいます。、安心して任せることのできる弁護士事務所に相談してみることをおすすめします。

交通事故示談を依頼するとかかる弁護士費用

東京で弁護士に交通事故示談を依頼した場合にかかる費用相場

交通事故で弁護士に対応を依頼すると、当然その費用がかかります。弁護士費用は東京都その他の地域とで違いがあるのでしょうか?
これについては、依頼する事務所によって大きく異なるので、一概には言えません。東京には日本の弁護士の3分の1くらいが集中しているので、東京には本当にさまざまな弁護士がいます。当然、費用が安い弁護士もいれば、高い弁護士もいます。
ただ、人数が多い分、費用が安い弁護士を探しやすいという面はあります。
地方の場合だとそもそも弁護士数が少ないですし、みなが同じような基準を採用しているので、どこに依頼しても同じような内容になることが多いからです。
ただ、東京の弁護士で高い弁護士もいるので、東京で弁護士を探すときには、本当にその事務所の費用体系が相場と比べて高いのか安いのか、しっかり見極めをすることが大切です。

弁護士費用が安い事務所にありがちなトラブル

交通事故の事件対応を依頼するとき、なるべく費用が安い弁護士事務所を探そうとする人が多いですが、費用が安い事務所は、依頼のメリットが大きいのでしょうか?
実際には、そうとも言い切れないので注意が必要です。
交通事故の事件対応を依頼する場合、その弁護士の力量が問題です。交渉力が高く、知識やノウハウも豊富で高額な賠償金を獲得してくれる弁護士であれば依頼するメリットが大きくなります。反対に、交渉が下手で、依頼してもあまり賠償金が増額しないのであれば、依頼するメリットが少なくなります。いくら費用が安くても、賠償金が増額しないのであれば費用を支払う意味がありませんし、逆に、費用がある程度高くても、賠償金が大きく上がるなら依頼するメリットは非常に大きくなります
また、一見費用が安そうに見えても、実はそうとも言えないケースがあります。
たとえば、交通事故の弁護士費用については、着手金無料で完全成功報酬制の事務所も多いです。これらの事務所は、当初の着手金が不要なので、手元からの持ち出しなしに、タダで弁護士に依頼することができて、非常にお得なように思えます。ただ、着手金が安い事務所は、その分成功報酬金が高くなっていることが多いです。
たとえば、着手金が10万円で成功報酬金のパーセンテージが10%の事務所と、着手金がなしで成功報酬金が20万円+10%の場合には、後の事務所の方が弁護士費用が高額になります。
このように、「着手金無料」「完全成功報酬制」など、いかにも費用が安そうな事務所に飛びつくのは不安があるので、弁護士を選ぶときには、必ず全体としてどのくらい弁護士費用がかかるのかを理解してからにしましょう。

弁護士特約に入っていれば費用はほとんどかからない

交通事故問題を弁護士に依頼すると、基本的に弁護士費用がかかりますが、これが不要になるケースがあります。それは、弁護士費用特約に加入している場合です。
弁護士費用特約とは、自分の自動車保険につけておく特約のことで、交通事故問題の解決にかかった弁護士費用を保険会社が負担してくれるというものです。
弁護士費用特約をつけていると、弁護士の法律相談料や着手金、報酬金、実費などの費用がすべて保険会社から支払われます。被害者が自分で弁護士費用を負担する必要はありません。
弁護士特約で支払われる保険金には限度額があります。1件の交通事故について、法律相談料なら10万円まで、着手金屋報酬金、実費などの事件処理関係なら300万円まで出してもらうことができます。
このように、加入しているとメリットの多い弁護士費用特約ですが、せっかく特約をつけていてもそのことを忘れてしまい、利用しない人がとても多いです。
自分が交通事故に遭ったときには、自動車保険の内容を確認して、弁護士特約がついていたら確実に利用することが重要です。

東京の大手事務所の弁護士と比較した場合

東京にはたくさんの弁護士事務所があるので、大手の法律事務所も中小の法律事務所もあります。これらのうち、どちらにどのような特徴があるのかが問題です。
まず、大手はあらゆる種類の事件に対応していたり、事務所の営業時間が長かったり、全国対応していたりするメリットがあります。また、「大手」ということで信用もあるかもしれません。ただ、大手の場合、1人1人に対応したきめ細かいサービスなどは難しくなることもあります。
これに対し、中小の事務所は、地域に密着して丁寧なサービスを提供していることが多いです。親切な弁護士も多くいますし、依頼者1人1人を大切にしてくれるので、顔の見えるサービスを受けることができます。
このように、大手と中小を比較したとき、きめ細かいサービスを受けたい場合や親身なってくれる弁護士を探したい場合には、中小の弁護士事務所の方が向いています。
これに対し、事務所の営業時間や大手という安心感などを重視する場合には、大手を選んでも良いでしょう。
なお、どちらの場合でも、費用は安い場合も高い場合もあります。大手=費用が安い(または高い)ということはないので、事務所の規模と費用の問題は切り離して考えることをおすすめします。

東京の交通事故で実際に無料相談をして弁護士に依頼したケース

事例1:東京都恵美須町2016年9月10日「恵比寿に向かう途中に追突されました」

【事故当時の状況】

東京で恵比寿に行くために首都高を飛ばして向かい、インタ-の出口を出て、地元の恵比寿郵便局の前を通過したところで事故は起きました。一般道に降りたので少し減速してゆっくり走っていました。思っているよりも10分ほど早く着いたからでした。前の信号が黄色に変わって赤になる手前だったので、停車しました。急いでいるときならば迷わず進んでいるのですが、余裕があったので止まりました。ところが後続車は、私が行くと思ったらしく、減速しなかったので、急ブレ-キということになり、間に合わず、私の車に後部から追突ということになりました。

【けがの状況】

 

追突された時に、熱い缶コ-ヒ-を転倒させてしまい、少し左足にやけどを負ってしまいました。また追突事故に多い、むち打ち症に関してはその時はどうもなかったですが、3週間後にめまいが出るようになりそれから2週間通院をしていました。首に少しダメ-ジが事故当時にかかったようでした。

【弁護士に相談したきっかけ】

 

事故を起こした時は警察立ち合いにも素直に応じていた若い女性でしたが、二度目にあったときは彼氏という男性が来て、何かと面倒な展開になりそうになりました。また先方の保険会社の担当者が極めて不親切なので、首の痛みが出ていたので不安になってきました。先方が一日でも早く示談書をかかせようと話を持ち掛けてくるので、専門家に相談しなければと考えて、交通事故に強い?と言われている弁護士に相談をかけました。

その弁護士事務所を選んだ理由は、交通事故を起こした知人が一度助けてもらってことがあるということも有ったし、行政の無料法律相談にも時々参加しているので、けっして金儲けだけでやっているのではないという風に判断したからです。例えば同じ弁護士事務所でも、過払い金請求一本のところは、お金儲けに徹しているところ等は交通事故なんかはあまり真剣にやってくれないと思っています。

【東京で交通事故の弁護士を探している方へのメッセージ】

 

無理に事故を起こそうとして起こす人はいません。ただ起きてしまうと、ぶつけた方もぶつけられた方も冷静に対応できないのが普通なので、手慣れた人、詳しい人、専門家といわれる人が主になって措置処理をすすめるといらないモメゴトが減るのは当然のことです。加害者になると保険会社が一緒になって、必要金額を極力抑えるように努力しますが、被害者には保険会社はついてくれません。その為に、不幸にも事故に巻き込まれて、被害者になった場合、自分で対応するのも悪くはないですが、可能ならば専門的な知識を持っていて、経験のある人にサポ-トしてもらうのがいいと思います。

事故が起きたら、感情的にならず、淡々と対応するのが一番です。その為には、まず事故証明、そしてその次は専門的な知識を持っている人のサポ-トです。被害者になった場合も、加害者になった場合もどちらにも言えることです。忘れないで、確実に遂行しましょう。

事例2:東京都目黒区2016年11月15日「道幅の狭い道路で軽トラックにぶつけられた」

【事故当時の状況】

後方から来た軽トラックの右側のミラーが私の体の左側に当たりました。道は歩道と車道が履く線等で分けられておらず、私の右側には植え込みがありましたが、私は端に寄って歩くことを心掛けていました。道幅が狭く軽トラックが通るにはぎりぎりの幅でした。車はぶつかってから10メートル程進んだ場所で止まり、運転手の方が降りてきて私の様子を見、近所の総合病院の外科まで連れて行ってくれました。そして、運転手さんが警察に電話し、交通事故の状況やこれから病院に行く旨等、現状を説明してくれました。

【けがの状況】

 

私は左肘に打撲を負い、直径10センチくらいのアザが出来てしまいましたが、骨等に異常は無く病院では簡単な処置で済みました。痛みは多少ありましたが生活に支障も無く、通院は初めの一度のみで、あとは自然治癒しました。治るまでにはだいたい3週間程かかりました。

【弁護士に相談したきっかけ】

 

弁護士に依頼するメリットだけでなく、デメリットもきちんと説明して下さったので、よく考えて依頼する事ができました。また、正式に依頼を決める前にも現場を直接確認しに行って下さるなど、丁寧に仕事をして下さる印象が決め手となりました。弁護士事務所に対しての不満はありません。保険会社に対しては不満だらけですが…。

【東京で交通事故の弁護士を探している方へのメッセージ】
保険会社は担当のモチベーションに左右されがちです。私の場合は地元の保険会社にも関わらず現場すら見に行ってもらえず、過失割合も相手の保険会社の言いなり状態でした。それに比べて弁護士は結果がそのまま実績に繋がる分、きちんと仕事してもらえます。口コミや過去の実績をしっかりと見て弁護士に依頼してください。いざという時に迷わず弁護士に依頼できるよう、弁護士特約に入っておくことをオススメします。

事故の後は不安でいっぱいになりますよね。私もそうでした。でもきちんとした弁護士に依頼すれば安心して任せることができるので、しっかりと治療に専念することができますよ。まずは相談しに行ってみてください!

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