2018.6.1 更新

損害賠償計算機


損害賠償計算機となります。
こちらの計算機で損害賠償額が正当かご確認ください。

当てはまる項目だけで計算できます

1怪我の程度
2治療期間
3入院期間
4休業日数
5後遺障害の等級
6年齢
7年収
8専業主婦・主夫

計算してみる

各費用の計算結果

入院慰謝料
後遺障害慰謝料
休業損害
後遺障害逸失利益

総額

※ 計算機の注意事項(クリックで開閉)

※1:本ツールは入通院日数がそれぞれ15ヶ月以内の場合のみ適用となります。上回る場合は450日以上を切り捨てての計算となります。

※2:休業日数は実際に会社をお休みした日数となります。専業主婦の方は家事を行えなかった日数をご記入ください。

・本ツールで求まる金額はあくまで目安の金額となりますので個々の状況により慰謝料の金額は異なります。これ以上の損害賠償をもらえる場合がございます。詳しくは弁護士にお問い合わせください。

・本ツールは社会人の方か専業主婦の方のみ対応となります。失業中の方、大学生の方は逸失利益については本ツール適用外となります。

・こちらにご自身の過失割合を掛けたものが正しい損害賠償総額になります。

・本ツールでは後遺障害の積極損害については規定がないので省略させていただきます。

・各費用などで記入金額が1万円を下回る場合は切り上げるので、記入欄には「1」と記入してください。

・本ツールは症状固定した人向けのツールとなりますが、そうでない方も目安としてご利用いただけます。


関連記事一覧

交通事故の労災で治療費をもらうには示談書の書き方が重要!?

「通勤中や仕事中に交通事故にあったが、示談についてや労災の活用方法がわからない」...

交通事故の示談金はいつ支払われるの?必ず知っておきたい2つのコト

交通事故の慰謝料計算機|簡単5分で自動計算!受け取るべき金額は?

交通事故の慰謝料が少ない気がする…今すぐ確認すべき10項目

専業主婦やパートでももらえる?交通事故の慰謝料で絶対損しない方法

お悩み別ページ

ページランキング

  1. 交通事故で評判の良い弁護士事務所とは?被害者必見の弁護士の選び方
  2. 交通事故の慰謝料の相場を徹底解説|適切な金額を必ず得る方法
  3. 交通事故の慰謝料が丸分かり!通院から6ヶ月後のケースではいくら?
  4. 弁護士特約とは?交通事故の被害者が知らないと損する正しい使い方
  5. 交通事故の慰謝料計算機|簡単5分で自動計算!受け取るべき金額は?

カテゴリ一から探す